まぁ、実際のところ言うほどのものではない。
悲観するようなことではない。
別にどうということでもないのだ。
そうだ、俺はまだ若い。
鳥渡生きたぐらいで、この世の全てを見聞したように振舞ってはならない。
人生はこれからだと思うようにならねば。
しかしそこに、「私のセールスポイントは若さである」と力説するほどに年老いてしまった自分を垣間見る。
某ゲームのファンブック(所謂同人誌)を遅ればせながら購入。
年末に行く予定ではあったのだが、経済的に困窮していたので無念にも行けず仕舞いであった。
投稿といえど、自分の書いた(打った)文章を活字として読むことができるのは感慨深いものがある。
思えば文筆闘争の歴史は長いようで短い。
九月から始まって、ひい、ふう、みい‥‥と、かれこれ数ヶ月なので胸を張って尻を突き出していえるようなものなど何処にもない。
とはいうものの、やはりその分野に関していえば、「非常に魅力的」の一言である。
なんせ面倒な立ち上げ作業がいらないのだ。
東浄、厠に雪隠、便所。
常住坐臥、それを手にとって眺めることができるのである。
こうなると、それなりに形作られた長方形の物体を拝みたくなるものだが‥‥。
テーマ:動物界棘皮動物門ヒトデ綱アカヒトデ目イトマキヒトデ科イトマキヒトデ属イトマキヒ - ジャンル:その他
- 2009/01/13(火) 17:19:55|
- 日記
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